未来への次なる大きな一歩

学校仕事の一環で昨日は5年ぶりに荻窪まで。

展示物をパチパチとスマホのカメラへ納めます。

 

この撮影した写真たちが今後の学校仕事の

プロジェクトのアイデアへと変化していきます。

なので撮り漏らす事なく。脳内にも刻み。任務完了。

 

帰り道にまだまだ勢いの衰えない夏の入道雲を眺め堪能し。

同時にげんなりしつつ。歩いて歩いて荻窪駅まで戻ります。

仕事が終われば次は。。当然の大切な人との大切な時間へ。。

汗かきながら歩いた体に冷たいビールが染入ります。

共に飲みながら。話しながら。疲労感もあってまったりと過ごす時。

でも終わりの時間はあるわけで共に過ごす帰り道に

過ぎる時間の速さを思って「時間が足らない」と言うと

大切な人から「次は夜通し語り明かすか」との一言。

 

でた。

サラっと。次への約束を伝えてくれました。

分かれた後も胸熱く、心震えながら

帰りの道中と帰宅してからの文章でのやり取りで

次の約束が具体的に決まりました。

 

大切な人と私が未来へ向かう次なる一歩。

でもそれは結構に急で一気に歩を進める一歩。

だるまさんが転んだをやって「初めのいーーーっぽ!」

で振り返ったらスゲー近くまで来てる奴が居てビックリする。あの状態。

近っっ!!

 

狼狽して動揺して胸の高鳴りが止まらなくて。手が震える。

でも次に歩を進めたいと思っていたし。

躊躇する気持ちはあれど互いに同じ気持ちを抱える者同士。

だから大丈夫。

共に気持ちを共有しながら。一緒に。

初めのいーーーーっっ歩!!。。。を踏み出します。